2018年05月18日

「爆笑問題の日本原論」 著者:爆笑問題

こんにちは、「古本のりょくし堂」のきむらです。(^ ^)/
体調管理!大丈夫ですか?真夏日から一転して湿気寒!!
前日からマイナス10度って!!
ニュースで「梅雨バテにならないように〜」って、今度は
夏バテならぬ梅雨バテですか?〜バテ言葉がどんどん増え
ていきますねぇ〜。

今回の「Boys特集」は、お笑いタレント系の方の本
をいくつか載せてみました。今日はその中からの1冊
です。

***「爆笑問題の日本原論」***

爆笑問題の日本原論」 宝島社文庫

著 者:爆笑問題
発行:宝島社

内 容
1994年〜1996年頃のニュースや時事問題を爆笑問題が
コントにしてコントを文字化した。

「阪神淡路大震災」や「地下鉄サリン事件」「薬害
エイズ」など深刻な題材も多いがそれをあえてネタと
して面白おかしく書かれている。

著 者:爆笑問題

主な著作
・「爆笑問題の日本史言論」 幻冬舎文庫
・「自由にものが言える時代、言えない時代」太田出版
・「爆笑問題が読む龍馬からの手紙」 祥伝社黄金文庫
                    など他多数

当時まだ生まれてない、生まれて間もなかった方々に
とっては、知らない時事ネタばかりですが、その頃の
記事など参考にしながら、読んでみるのも面白いので
はないでしょうか?

                    「古本のりょくし堂」のきむらでした。
  
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posted by りょくし堂店主 at 12:08 | Book いろいろ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする