2020年02月14日

児童書「チョコレート工場の秘密」

こんにちは、「古本のりょくし堂」です。(^ ^)/

今日はバレンタインディ、チョコレートの本と
いえば、これかな?ってことで、

***「チョコレート工場の秘密」***

チョコレート工場の秘密
著 者:ロアルド・ダール 
イラスト:クエンティン・ブレーク
発 行:評論社

内 容
チャーリーが住んでいる町に、不思議なチョコ
レート工場があり、そのウォンカの工場に五人の
子供たちが招待されることになった。

奇跡的に手に入れた招待状を手に、その昔その
チョコレート工場で働いていたというおじいちゃん
と共にウォンカのチョコレート工場へでかけた。

そこには、癖のある親子4組が・・・
そこへ現れた一風変わった紳士、ウィリー・
ウォンカが工場を案内する。

不思議がいっぱいで楽しいチョコレート工場。

しかし、ウィリー・ウォンカの不評をかい1組、
また1組と消えていく親子・・・

チャーリーとおじいちゃんは最後まで工場を
見学することができるのでしょうか?

著 者
ロアルド・ダール
イギリス 小説家 脚本家

作 品
「ガラスのエレベーター宇宙にとびだす」
        田村隆一:訳  評論社
「魔法のゆび」 宮下嶺夫:訳  評論社

最近、体にいいといわれるカカオ72%のビター
チョコを買ってますが、やっぱり甘〜いチョコが
食べた〜い (⋈◍>◡<◍)。✧♡

どっぷりあま〜いチョコが食べたくなります♪

      「古本のりょくし堂」でした。


posted by きむら at 16:29 | 児童書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする